和牛リブロースステーキ

和牛リブロースステーキ

黒毛和種である「松の木平らのはぐくみ赤城和牛」は、赤身の中に適度にサシが入ったバランスのとれた肉質が特徴で、群馬の大自然の中で健やかに育てられている新しい銘柄牛です☆
四季折々の表情を見せる赤城山北面。澄み切った空気と清らな水に恵まれた高原です。
標高1200mの中腹は、夏の朝夕は過ごしやすく、日中の暑さもさほどではありません。
冬になり雪が降り積もるまでには、上州名物「からっ風」に悩まされますが、いざ積もってしまえば穏やかな気候へと落ち着いてきます。
「松の木平のはぐくみ赤城牛」は、そういった夏の優しい暑さと、冬の寒さの自然環境で育成されているからこそ、濃厚な味わいでしっかり締まった肉質になると言われています。

牛肉好き間では人気の高い調理方法であるステーキ☆重量は迫力の1kgブロックと1枚約200グラムのカット。肉質は脂と赤身が調和したA-3。
部位は和牛のプロが好んで食べるリブロース。しかもかぶり無し。
ブロックは厚さ5cm近くあります。ぜひお好みの厚さにカットしてご賞味ください☆

 

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