フカヒレいくら丼
漁業生産量が全国第2位の水産王国、宮城県。
三陸海岸沖を操業域とする漁船の主要な水揚げ港の1つである気仙沼港。
そんな町で長年、廻船問屋を営む斉吉魚問屋は、1993年より港に水揚げされる豊富な魚を使った加工業を始め1997年に、気仙沼市魚市場の隣にできた観光施設"海の市"にお店を出店。
「フカヒレいくら丼」は、"海の市"内のレストランの人気メニュー☆
気仙沼で水揚げされたサメのフカヒレ、鮭のいくらを使用。
岩手県の創業200年の老舗醤油メーカー、八木澤商店の醤油をベースにしたタレに付け込んだイクラと、本物の天然フカヒレをのせた贅沢丼ぶりを、是非ご家庭でもお楽しみください♪
2009年10月 5日|コメント (0)|トラックバック (0)
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